2015年6月29日月曜日

ジーズウィール少々入荷 / またまた目玉ぶっ飛び


パウエルペラルタやボーンズなどと同グループのジーズウィール。

ちょっとですが入荷してます。

老舗スケートボード代理店 ハスコエンタープライズからです。

価格は

327 59mm 80a yellow ¥8,640
327 66mm 80a yellow ¥9,180
727 66mm 78a white/green core ¥11,880


実は週末前に入荷し代理店さんに価格を再度確認してもらってました。 残念なことに価格は間違ってませんでした。 

タイミング的に円安&消費税アップなど。 時代の流れなのでしょうか?

商品的には最高であることは間違いないです。




2015年6月28日日曜日

ロングスケートボード スライド練習会 by Aoi Richardson



素晴らしく熱く海岸線はギラギラ男子&女子で一杯。

それを横目で見てて廃車にした二十歳のクリスマス。

もうバカはしない安全運転で10時前インでスパヒルへ。 バイクなので30キロ~40キロキープして45分位です。 車だと........?


葉山っこのリチャが声かけしたダウンヒルスライド練習会。 ポロポロ集まりいい感じの練習でした。 僕もテンション上がっていたのか結構滑り撮影はほぼしてません。

色々な地域で規模関わらず練習会あるともっともっと楽しくなるロングスケートボーディング。 輪(和)が広がっていること確実です。 意外と世代を超えて楽しめる。 リチャなんて僕の息子でも全然普通の年。 適度にテキトーは助言で上達を遅らせてやります!

リチャ今日はサンキュー! 
ハイドロフレックスも良さそうだったね。
また近いうちに。





2015年6月27日土曜日

ローデット動画でイメトレし、明日はスパヒルで実戦


明日は葉山ロンスケキッズによるスパヒル練習会です。

僕も早めにインして練習参加させてもらいます。

そこで楽しいスライドスケートボーディングの動画は一本。

ローデットスケートボード カンタカデッキです。

ダブルキックで何でもできるタイプです。 今はオーバーランドが発売されたから人気があるかは微妙ですが、間違いなく人気とは関係なく魅力的な一枚です。


最高級ローデットスケートボードってとこは見逃せない事実です。 でも裏で見逃してしまういい情報あります。 動画の2分位から、イーサンがアースウィングスライドAウィールでテクニカルスライド。 ファットフリーしか使ってないようで、一瞬使われているテックスライドウィールは世界で一番有名なスライドAでした。 そしてトラックはインディペンデントなんですね。 そこがまた嬉しいです。 パリスTKPやキャリバーTKPなど候補なのかと思いましたが、やっぱりスタンダートキングピントラックはインディペンデントです。 もしかするとまだパリスとかがTKP出してなかったのかもしれませんが、でもインディーでしょ。

2015年6月26日金曜日

アースウィング チーム33 草加バンク&レイクタウン攻め


平塚出身、埼玉在住のイノッチサン。

今日は雨のなか圏央道でご来店頂きありがとうございます。

イノッチサンは既にヘルカミーノを使ってくれてますが、今回はそのミニバージョン チーム33をゲット! もう少し小回り利く、楽に蹴り出せる一台。 バンク楽しんでください。

イーダブ(EW)チーサン(チーム33)は入荷して間もないですが日本各所に発送もしてます。 この勢いはグラフィック?それとも僕が知らない情報が出回っているのでしょうか。 間違いなく乗り易いサイズでフレアー(コンケーブ)がいい感じの為想像以上にライザーがいりません。

チーサンの追加オーダー至急いたします。


FNTJ / フライデーテクノナイト 本日中止


本日は6月の第4金曜日です。

予定しているテクノでのスケーティングは中止となります。

来月は24日! かぶと虫拾いながらの練習会シーズン突入。

ハイテク バキュームエポキシー吸着 ハイドロフレックス

2015年6月25日木曜日

HYDRO FLEX 最新技術に目玉とび


Hydro Flex(ハイドロフレックス)スケートボード。
代理店さんとメーカーさんと出資者さんが火曜日に来てくれました。

リッチのハイテク説明に驚きを隠せない僕がいます。

実は2月の展示会でハイドロフレックス見てました。 ダウンヒルモデルのシェイプは今注目のトップマウント、ドロップ系で『なんだなんだ』っとチェックはしたものの、小学校の時近くのサーフショップでサンタクルーズのコンプリート購入し、その後ボンレス一発で真っ二つ。 ショップオーナーいわく、サーフボードの素材で作った特別なのだから!だって。 小学性が3万以上使ってかって、それはないだろう! そんな僕の幼少ストーリーもあるので、サーフボード素材のスケボーは信じてませんでした。

ハイドロフレックスは違います。まずハイドロフレックスサーフボードが他のサーフボード素材と違う。

ハイドロフレックスの技術はドイツ。 製造はアメリカです。 しかもハイドロフレックスの技術はドイツのビッグカンパニーが買い取ってます。 そのビックカンパニーの商品にもこの技術が使われる事になってるとのこと。 ヤバイ技術。 でも技術の詳細はチンプンカンプンでした。


そして今日、突然代理店さんが来てくれて旧モデルの試乗ボードを置いていってくれました。 トラックはパリス、ウィールはディバイン。

明日のテクノナイトで使ってみましょう。 グリップも貼っておきます。

ハイドロフレックスはコレからが楽しみなブランドです。 色々な商材とのコラボレーションも期待されています。 とにかく、軽い、頑丈、硬い! らしいです。  楽しみですね。

28日(日曜日)にはリチャがハイドロフレックスをスパヒル練習会に持ってきてくれる噂もあり。